日頃よりはまだ歯科医院をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
私のインビザライン Goを用いたマウスピース矯正治療も残すところ約2週間となりました
改めて治療前と今の歯並びを見比べてみると驚くほど綺麗になっているのが分かります
実感としては後半戦に入るにつれ急に歯が並んできた印象です。
初めはマウスピースが窮屈な上に思ったほど歯が動かなかったので本当に大丈夫か?と不安な時期も
ありましたが継続は力なり!!最後まで気を抜かずに頑張ります。
日頃よりはまだ歯科医院をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
私のインビザライン Goを用いたマウスピース矯正治療も残すところ約2週間となりました
改めて治療前と今の歯並びを見比べてみると驚くほど綺麗になっているのが分かります
実感としては後半戦に入るにつれ急に歯が並んできた印象です。
初めはマウスピースが窮屈な上に思ったほど歯が動かなかったので本当に大丈夫か?と不安な時期も
ありましたが継続は力なり!!最後まで気を抜かずに頑張ります。
東京医科歯科大学大学院博士課程を修了後、大学院講師や総合病院での歯科口腔外科長などを歴任。歯科医師として様々な経験を積んだ後、初台はまだ歯科・矯正歯科を開院、院長就任。
<所属学会・研究会・団体>
日本口腔インプラント学会、R.V.TUCKER Study Clubs、米国保存修復学会(アメリカの虫歯治療の学会)、日本口腔外科学会、日本審美歯科学会、インプラント再建歯学研究会
当院は、渋谷区初台駅から徒歩1分の矯正歯科です。透明なマウスピース矯正や自然な仕上がりのセラミック治療など、審美性を重視した治療をご提供しています。歯並びや口元の美しさについてお悩みの方は、ぜひ当院にご相談ください。
当院のマウスピース矯正は「一律価格」ではありません。患者様の症状の重さによって変わる(治療に要する期間によって)金額が変動するシステムです。
そのため、軽度の症例や気になる部分だけちょっと治したいとご要望の方はお安く矯正を受けることができます。
当院の矯正治療は安いですが、治療品質にも自信があります。
当院は日本矯正歯科学会の認定医が在籍する矯正歯科クリニックです。高度な技術、豊富な知識、そして多くの経験を持つ矯正医が治療を担当します。ご安心ください。
2023年度、クリアコレクトを使ったマウスピース矯正の臨床実績が認められ、クリアコレクトを提供するストローマン社より特別賞を受賞しました。
マウスピース矯正なら実績豊富な当院にぜひお任せください。
当院では、症例写真の公開やサービス向上のための詳細なアンケート等にご協力いただける治療モニターを募集しています。ご協力いただける方には、治療費を最大10万円割引した料金で提供しています。
矯正治療は顔にネガティブな変化が起こることも…。ほうれい線が目立ったり皮膚がたるんだり…そんなリスクを事前に診断。当院では顔貌変化のリスクを事前にしっかり説明したうえで治療をはじめています。「私ってブスになるの?!」気になる方は今すぐおブス診断へGO!
「歯列矯正で歯並びを整えたいけれど、顔の印象が変わってしまうのが不安…」 そんな悩みを抱えていませんか? 歯列矯正は美しい口元や健康的な噛み合わせにするための治療です。ですが一方で、矯正治療をした方が「ブサイクになった」とお話されている、『ほうれい線の目立ち』『頬こけ』『口元の下がり』などの変化が起こる可能性があるのも事実です。 では、なぜ歯列矯正で顔が変わってしまうのでしょうか? このコラムでは、実際にどのような変化が起こりやすいのか、そしてそれを最小限に抑えるためにはどうすればいいのかを詳しく解説します。 歯列矯正で顔がブサイクになってしまう原因とは? 矯正期間中は顔の筋肉が衰えやすいから 歯列矯正の装置を装着している間は、普段どおりの咀嚼や表情を作ることが難しくなることがあります。そのため、少しずつ表情筋が衰え、ほうれい線が深くなったり、顔全体がたるんだ印象を与えることがあります。この筋肉の衰えは、治療期間が長引くほど顕著になることがあります。 矯正後に口元の皮膚が余るから 歯列矯正後に「口元が老けたように見える」と感じる原因の一つに、矯正が終了した後の皮膚の余りがあります。特に抜歯を伴う矯正の場合、歯が移動して口元が引き込まれることで、皮膚が相対的に余ることがあり、それが見た目に影響を与えて「ブサイクになった」と感じることがあります。 前突した前歯を矯正したから 元々前突している前歯(いわゆる出っ歯)を矯正することで、歯並びが改善されても、口元の形状や全体的な顔の印象が大きく変わることがあります。この変化はポジティブに受け止められる一方、以前の見た目に慣れていた方にとって「横顔のバランスが悪くなった」と感じることもあります。 抜歯の本数が多いから 歯列矯正で抜歯を行う場合、その本数が多いほど口元が下がりやすくなります。抜歯によって歯列が整う一方、顔のプロポーションが変化し横顔の印象が変わることで結果的に「ブサイクになった」と感じることがあります。 矯正によって「ブサイクになった」と感じる顔の変化とは? ほうれい線が目立つ、顔がたるむ 歯列矯正を行うことで、歯の位置が変わり口元のバランスが整う反面、周囲の筋肉が緩むことがあります。その結果、ほうれい線が深くなり、老けた印象を与えることがあります。また治療中に加齢が進むと、顔がたるんで見えることもあります。 頬がコケる 矯正期間中は、食事の仕方が制限されたり、咬筋(噛む筋肉)が十分に使われなくなったりすることから、頬のボリュームが減ることがあります。特に痩せやすい人は頬がコケてしまい、横顔の印象が変わる可能性があります。さらに、歯並び改善によって顔の輪郭がシャープになることがありますが、同時に痩せすぎた頬に悩むケースもあります。 鼻の下(人中)が伸びる、顔が面長になる 歯列矯正で前歯が引っ込みすぎると、口元全体が後退し、鼻の下(人中)が伸びたように見えることがあります。これにより、顔の縦のバランスが崩れ、「面長な印象になった」と感じる人がいます。 歯列矯正で後悔しないためのポイント 治療前にシミュレーションを受ける 歯列矯正を始める前に、治療後の見た目や変化を把握することは非常に重要です。治療前に矯正のシミュレーションを受けることで「やらなきゃよかった」と後悔する可能性を減らすことができます。特に抜歯を伴う治療の場合は、口元が引っ込みすぎて老けた印象にならないかをしっかりと確認しておくことが大切です。 顔の変化について医師に質問する 歯列矯正では見た目の変化が気になるものですから、治療を始める前に遠慮せず質問することもポイントです。「歯列矯正でブサイクになったと感じる方もいると聞いたのですが、自分の場合はどうでしょうか?」など、気になる点を率直に聞いてみましょう。細かな部分まで確認することで安心して治療に臨むことができます。またもちろん、顔の変化だけでなく歯並び(噛み合わせ)とのバランスについても話し合うことで、あなたにとってのベストな内容で歯の矯正が出来るかもしれません。 顔の変化具合まで知るなら「矯正おブス診断」 矯正治療で「ブサイクになった」と感じるのを避けるためには、顔の変化も考慮に入れた治療計画が不可欠です。歯列矯正による顔の変化を事前に知りたいという方は、当院の「矯正おブス診断」にぜひお越しください。矯正シミュレーションをお受けいただき、結果をご覧いただきながら治療の流れや治療後の顔の印象の変化の可能性についてお伝えします。 顔がたるんでしまうのか、それとも頬がこける可能性があるのか、あるいは出っ歯が矯正されて面長になりやすいのかなど、わからないことや不安なことがあれば、ぜひ遠慮せずご質問ください。 また現在、月曜~木曜に初診ご来院いただける方に 矯正シミュレーションを無料でご案内しております。 この機会にぜひ歯列矯正をご検討ください。 (予約無く終了する場合がございますので予めご了承ください) 矯正おブス診断はこちら
マウスピース矯正を始めたけれど、「途中で噛み合わせが変わるのは普通?」「違和感を感じるけれど大丈夫?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。 マウスピース矯正は、歯を動かして理想的な歯並びに整える治療ですが、その過程で噛み合わせに変化が生じることがあります。 本コラムでは、マウスピース矯正途中の噛み合わせの変化の理由や、違和感があるときの対処法について詳しく解説します。 マウスピース矯正途中に噛み合わせが変わる原因 マウスピース矯正の歯を動かす原理によるもの マウスピース矯正は、歯を理想的な位置へと少しずつ移動させる治療法です。この治療過程で一時的に噛み合わせがズレることがあります。これは、上下の歯がそれぞれ異なるペースで動くことにより、これまでとは異なる位置で噛み合うようになるからです。 こうした噛み合わせの変化は、歯が理想の位置に向けて移動を進めている段階で起こる、正常な現象です。そのため、多くの場合は心配する必要はありません。マウスピースが適切に設計され、使用状況が適切であれば、治療後には正しい噛み合わせに整います。 マウスピースを正しく装着できていない マウスピースの装着時間が足りなかったり、指示された順番通りに交換していなかったりすると、歯が計画通りに動かず、噛み合わせにズレが生じることがあります。 また、マウスピースが破損していたり汚れが付着していたりすると、正しくフィットせず、噛み合わせに悪い影響を与える可能性があります。 よくある噛み合わせの違和感 奥歯が浮いたような感覚がある 歯が動く過程で噛み合わせに変化が生じ、一時的に「奥歯が浮いているような感覚」を覚えることがあります。この違和感は、特に新しいマウスピースに交換した直後や、歯が予想される位置にまだ完全に動いていない場合に感じやすいです。 前歯が当たりやすくなった マウスピース矯正の途中に「前歯が当たる感覚が強くなった」と感じることがあります。これは、前歯が動いて正しい位置に近づこうとしている途中で起こることが多い現象です。一時的なものの場合が大半ですが、前歯だけが強く当たる状態が長く続く場合は担当医に相談しましょう。 食事のときに噛みにくい マウスピース矯正の途中に「食事の際にうまく噛みづらい」と感じることがあります。これは、歯が移動している最中に噛み合わせが一時的に変化していることが原因です。特に硬い食べ物や粘着性のある食品は、このような違和感をより感じやすくさせることがあります。食事の際には無理をせず、柔らかい食品を選びましょう。 噛み合わせの違和感が続く場合の対処法 装着時間を見直す マウスピース矯正では、歯を計画的に動かすために、1日20~22時間以上の装着が推奨されています。装着時間が不足していると、予定通りに歯が動かず、途中で噛み合わせに違和感が生じることがあります。特に忙しい日や食事後に装着を忘れてしまう場合があるため、タイマーやアプリを活用して装着時間を管理すると良いでしょう。 指示通りの順番でマウスピースを交換しているか確認する マウスピース矯正は、治療計画に基づいてマウスピースを順番通りに交換する必要があります。指示された期間を守らずに次のステージのマウスピースを早く装着したり、逆に遅らせたりすることで、計画通りに歯が動かなくなり、噛み合わせにズレが生じることがあります。担当医の指示をしっかり守り、適切なタイミングで交換を行うようにしましょう。 マウスピースをしっかり装着する(チューイーの活用) マウスピース矯正の途中で噛み合わせに違和感を感じた場合、まずはマウスピースが正しく装着されているか確認しましょう。装着が不完全だと歯が計画通りに動かず、噛み合わせに影響を与えることがあります。このような違和感があるときは「チューイー」と呼ばれる専用の補助アイテムを使用し、マウスピースをしっかり噛み込んで歯に密着させましょう。 担当医に相談して調整を検討する 噛み合わせの違和感が長期間続く場合や、上記の方法で解決しない場合は担当医に相談しましょう。噛み合わせの問題には個人差があり、場合によっては新しいマウスピースの製作や治療計画の見直しが求められることがあります。 また、マウスピース自体に破損や変形があることも考えられるため、診察時に詳しく確認してもらいましょう。定期的な通院は、矯正の進行状況を正確に把握し、適切な対応を取るためにも非常に重要です。 まとめ マウスピース矯正途中の噛み合わせの変化はよくあること マウスピース矯正途中の噛み合わせの変化は、歯が正しく動いている証拠とも言えます。一時的な違和感はよくあることなので、焦らずに治療を続けることが大切です。 しかし、強い痛みや長期間の違和感がある場合は、早めに担当医に相談し、適切な対処をしましょう。 当院では、矯正中の不安や疑問にしっかりお答えし、患者様が安心して治療を続けられるようサポートしています。矯正中の噛み合わせの変化について気になることがあれば、お気軽にご相談ください。一緒に理想の歯並びを目指しましょう!
マウスピース矯正が終わると、「リテーナーって一生着けてないといけないの?」「いつまで続ければいいの?」と気になる方も多いのではないでしょうか? 矯正治療が終わった後の歯は、まだ安定しておらず、元の位置に戻ろうとする「後戻り」という現象が起こります。そのため、歯並びを維持するためにはリテーナーの装着が必須です。 本コラムでは、リテーナーの装着期間、途中でやめるとどうなるのか、快適に続けるコツなどについて詳しく解説します。 リテーナーはいつまで着けていたらいいの? 最低でも1~2年間は装着する 当院では矯正治療が完了した後、少なくとも1~2年間はリテーナーの装着をお願いしています。しかし、これはあくまで最低限の期間に過ぎません。歯は「生涯を通じて動き続ける性質」を持っています。そのため、理想的なのは就寝時のみの装着でいいので、毎日継続することです。 リテーナーの装着時間は? 最初の半年間は18時間以上、それ以降は就寝時のみでもOK 当院では、少なくとも最初の半年間は毎日18時間以上のリテーナー装着をお願いしています。この期間中に、歯を支える骨が再形成され、徐々に歯並びが安定してきます。半年後からは、就寝時(約8時間)のみの装着に移行しても問題ありません。ただし、歯並びの状態によって個人差があるため、担当医の指示に従ってください。 リテーナーの装着を途中でやめたらどうなるの? 数日~数週間装着をサボるだけで歯並びが戻り始める リテーナーを数日〜数週間装着しないだけで、歯が少しずつ元の位置に戻り始めることがあります。治療が終わったばかりの頃は、歯がまだ安定していないため、短期間でも後戻りしやすいのです。 数週間装着をサボってから再びリテーナーを使い始めると、きつく感じたり、装着時に違和感が生じることがあります。このような場合、リテーナーを再製作しなければならないこともあります。 完全にやめると矯正前の状態に戻る 装着推奨期間を終える前にリテーナーの装着を完全にやめると、ほぼ確実に歯並びは元の状態の戻ってしまいます。リテーナーは必ず装着しましょう。 リテーナーを快適に続けるコツ 加湿器を使い口や喉の乾燥を防ぐ リテーナーを装着して寝ると、口呼吸になりやすく、喉の乾燥を感じることがあります。加湿器を使って乾燥を防ぐことにより、快適に装着を続けやすくなります。 臭くならないように歯磨きをし、リテーナーをこまめに洗浄する リテーナーは唾液や歯垢が付着しやすく、放置するとニオイや細菌の原因になります。毎日こまめに洗浄し、清潔な状態を保ちましょう。また、リテーナーをつける前にしっかり歯を磨くことで、菌の繁殖を防げます。 我慢できないほどの痛みや違和感があれば医師に相談し再製作してもらう リテーナーの装着時に強い痛みや違和感を感じる場合は、無理に使い続けるのではなく、医師に相談しましょう。リテーナーの再製作や調整が必要な場合もあります。 まとめ 治療が終わった後のリテーナーの装着は、歯並びを安定させ、維持するために欠かせない重要なステップです。矯正後も歯並びが元の状態に戻らないようにするためには、リテーナーをきちんと使い続けることが大切です。 当院では、矯正治療中はもちろん、治療完了後もきれいな歯並びを維持し続けられるよう、サポートいたします。リテーナーの使い方やメンテナンスに関して不安なことがあれば、どんなことでもお気軽にご相談ください。
◆当日・翌日のご予約
「お電話」または「当日・翌日専用予約フォーム」からご予約をお願いします。
※お電話が繋がらない場合、休診日あるいは診療時間外の可能性があります。
※当日・翌日専用予約フォームからご予約される場合は「歯の矯正カウンセリング」を選択のうえ、ご予約ください。
◆翌々日以降のご予約
ご希望日時を入力ください。
調整の上、当院より確定日時をご連絡します。
まだ予約は確定していません。
日時の確認・調整のうえ、予約が確定いたします。
ご予約時間の調整のため、当院スタッフからご連絡をさせていただきます。
お手数ですが、ご対応くださいますようお願いいたします。
初診カウンセリング
のご案内
マウスピース矯正なら
当院にご相談ください
初診カウンセリングとは?
レントゲン撮影・口腔内撮影等の検査をおこなったのちに、矯正治療について詳しくご説明します。
その後、撮影画像をご覧いただきながらおおよその治療期間・費用等についてご説明します。
所要時間は30分程度。費用は3,850円のみです。無理な勧誘はございませんのでご安心ください。